サントリー「極の青汁」成分

サントリー「極の青汁」の成分は栄養たっぷり

最近の青汁は、味の方も重要視されるようになっています。
「サントリー極の青汁」は飲みやすい方だと、ユーザーにはおおむね好評です。
肝心の成分内容についても、後発だけに十分熟慮されており、リピート率が高いことからも品質の確かさがうかがえます。「青汁で野菜不足をサポート」とはよくいわれますが、青汁が単なる野菜ジュースと違うのは、成分内容の充実度の高さにあるのです。

売れ行きを左右するのは材料いかんにかかっていると言って良いほどですが、サントリー極の青汁では、大麦若葉と明日葉(あしたば)に白羽の矢が立てられています。
サントリー極の青汁が採用した大麦若葉は、熊本県は阿蘇山のものが使われています。
ビタミンB1・B2・E、ミネラル、食物繊維、酵素など、現代人に不足していると言われる成分が、たっぷり含まれた栄養価の高い野菜です。

大麦若葉と明日葉にプラスされたケラセチン

対する明日葉は、良好な生育条件の元に栽培された屋久島産が、サントリー極の青汁に使われています。
この明日葉(アシタバ)、当地では、昔から薬草代わりとして珍重され、ビタミン、カルシウムなどのミネラルが豊富な野菜です。
特にカルコンという成分は、抗酸化作用が高く、アンチエイジングなどに注目度大です。

サントリー極の青汁の大麦若葉と明日葉の相乗効果で、美容面や健康面で有益であることは容易に想像がつきます。
加えて決定打となるのが、ケルセチンプラスというサントリーが独自に開発した成分です。
ケルセチンプラスは、高い抗酸化作用でアンチエイジングに注目されるポリフェノールの1種で、ケラセチンの構造を変化させた配糖体です。
原料の野菜の持つ栄養の吸収力を高めてくれます。
ポリフェノール研究でもトップクラスにランキングされる、サントリーならではの芸当といえるでしょう。

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